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モビットnext(Tカードプラス)は審査難易度が低い?メリット・デメリットを解説

2024.02.14

三丁目では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社・プロミス・アイフル・SMBCモビットから委託を受け広告収益を得て運用しております。

Tカードプラスは、Tポイント加盟店で決済を行うと還元率がアップするクレジットカードです。

Tポイントを貯めることに特化しているクレジットカードのため、加盟店を頻繁に利用する人にとってはお得です。

Tカードプラスは審査が2回あるため、審査基準や審査に落ちる原因を知っておきたい人も多いのではないでしょうか。

本記事では、Tカードプラスの基本情報やメリット・デメリットを解説していきます!

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Tカードプラス(SMBCモビットnext)の基本情報・特徴

SMBCモビットネクスト(Tカードプラス)

Tカードプラスとは、消費者金融カードローンのSMBCモビットとTカード、クレジットカードの3つがまとまったクレジットカードです!

クレジットカード一枚にキャッシング機能やTカード機能も付いています。

Tカードプラス1枚もっておくだけでTカードなどを減らせるので、財布の中もスッキリするでしょう。還元率は0.5%となっており、200円ごとに1ポイントが貯まります。基本情報は以下になります。

申し込み対象者 満20歳以上のモビットカード会員(20歳未満、収入のない専業主婦や学生は申込不可)
年会費 永年無料
国際ブランド MasterCard(国内・海外・ネットショッピングでの利用も可)
利用可能額 10万円~80万円(総利用枠)
10万円~80万円(カード利用枠)
0~80万円(リボ払い・分割払い)
支払い方法 1回払い、2回払い、ボーナス一括払い、リボ払い、分割払い(3回~24回)、あとからリボ、マイ・ペイすリボ
支払日 毎月15日締め、翌月10日払い
付帯保険 ショッピング補償(年間100万円までのお買物安心保険)、会員保障制度
Tポイント クレジットカード利用により200円で1ポイント貯まる、Tポイント提携先でカード提示により100円or200円で1ポイント貯まる

また、Tカードプラスには、カードローン機能も付いています。カードローンとクレジットカード両方の利用もTカードプラス1枚でできるというのが大きな特徴です!

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他社Tカードプラスとの違いを比較

Tカードプラスは非常に種類が多いです。各Tカードプラスを比較した表は以下になります。

カード名 発行元 年会費 ポイント還元率
Tカードプラス 三井住友カード 無料 1.0%または0.5%
レオパレスメンバーズ・RS TAICHI アプラス 無料 1.0%または0.5%
FIDO MEMBERS CLUB アプラス 年1回の利用で次年度無料 1.0%または0.5%

Tカードプラスは種類によって、発行元や年会費などが異なります。

基本的にはポイント還元率は同じため、年会費などを注目して自分に合ったTカードプラスを見つけましょう。

キャッシング機能やTカード機能がついた一体型クレジットカード

SMBCモビットネクスト(Tカードプラス)

クレジットカードの利用でTポイントが貯まる。

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スマホアプリと連携しておけば、カードレスで決済が可能になります。

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Tカードプラス(SMBCモビットnext)の審査難易度は?

Tカードプラスの審査難易度は、消費者金融との提携カードのため、審査のハードルが低くなっています

審査は銀行系カードローンの三井住友カードが担当していますが、通常の三井住友カードと比べると比較的優しいようです。

Tカードプラスの申し込み条件は以下の3つになります!

  • 収入が安定しているか
  • 申し込み条件が満たしているか
  • 他社から多額な借り入れやローンがないか

そのため、審査でも上記の3点を重視してチェックされるでしょう!

審査難易度が優しいといっても、クレジットカードの審査のため、毎月の収入が安定していない場合は、審査に受かりにくくなります。

返済が延滞されたり、未払いが続いたりなどがあると経営も厳しくなるため、安定した収入があるかしっかりチェックされてしまいますよ。

また、他社クレジットカード会社やカードローン会社からの借り入れが多いと審査に通りにくくなってしまいます。

申し込み条件

Tカードプラスの申し込み条件は以下の2つです!

  • モビットカード会員であること
  • 年齢が満20〜69歳の安定した定期収入を持っている人

そのため、雇用形態に関する指定は記載されていないため、アルバイトや派遣社員、パート、自営業の人でも申し込めます

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Tカードプラスの審査に落ちる人はどんな人?

Tカードプラスで審査に落ちる人の特徴として、以下の特徴を持っている人が挙げられます。

  • 申し込み情報に不備や虚偽の事実が記載されている
  • 信用情報に傷がついている
  • 短期間に複数のクレジットカードに申し込んでいる
  • そもそも申込み条件を満たしていない

クレジットカードの申し込みのときに個人情報などの記入でミスがあると審査に落ちやすくなってしまいますので、記入の際には注意が必要です。

自分にとって不利な部分を虚偽の申告をしても、審査中に必ずバレると思ってください。

また、申込み時の入力欄は任意の部分もできる限り記入しましょう。記入できる情報が多いと、それだけでも審査での判断材料が多くなります。

また、信用情報に傷がついていると、クレジットカードの審査に落ちる可能性が高いです。

過去にクレジットカードの延滞が続いていたり、強制解約があったりなどの経験があると、信用情報機関から共有されます。

また、任意整理や長期延滞によって信用情報に傷が付いてしまうと、最低でも5〜10年は信用情報機関に記録されます。

このような記録が残っている限りTカードプラスの審査に通り000づらくなるため、他のクレジットカードを使う時はなるべく延滞しないようにしましょう。

審査に通りやすくするためのポイント

Tカードプラスの審査に通りやすくするためには、以下のポイントに注意しましょう。

  • クレジットカードや携帯料金などで、支払い遅延を起こさない
  • クレジットカードの多重申し込みをしない
  • Tカードプラスの申し込みの際に、虚偽の申告をしない
  • 他社からの借入額や借入件数を減らしておく

審査に通りやすくするコツの中には、すぐに対策できるモノもたくさんあります。

虚偽の申告を行っても、信用情報機関への照会でバレてしまいます。

もし、記入ミスであっても審査に落ちる可能性があるため、書類提出の前にもう一度間違いがないか確認しておきましょう!

また、他社カードローンなどから借りているお金を限りなくゼロに近づけておく飛鳥があります。

そこまで年収が高くない人でも、他社からの借り入れがゼロだとクレジットカードの審査に通りやすくなります。

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Tカードプラス(SMBCモビットnext)のデメリット

ここからは、Tカードプラスのデメリットについて解説していきます。

Tカードプラスのデメリットは以下の3つになります。

それぞれ詳しく解説していくので、ぜひ参考にしてください。

審査に時間がかかるため即日発行はできない

急いでカードを作りたかったのですが、即日発行してもらえませんでした。結構即日発行してくれるクレジットカードが増えたと聞いていたのに、まさかTカードプラスが即日発行に対応していないとは思いませんでした。

Tカードプラスは即日発行に対応していないクレジットカードです。

最近では最短即日発行のカードローンやクレジットカードが増えてきているなか、即日発行対応していないのはデメリットになるでしょう。

Tカードプラスは、最短4営業日後の発行となっているため、急いでいる人は注意しましょう。

しかも、週末などの休業日を挟んでしまうと、カード発送まで更に時間がかかる場合があります。

利便性が高いクレジットカードですが、すぐにでもクレジットカードがほしい人には向いていないクレジットカードかもしれません。

どうしても即日発行したいなら、アコムACマスターカードがおすすめです。

アコムACマスターカードも永年年会費無料のため、手軽に持ち続けられる1枚です。

還元率は普通

Tカードプラスは他のクレジットカードと比べてTポイントの還元率が低いように感じます。。また、Tポイントがつく店舗少ないため思った以上にポイントが増えません。

Tカードプラスの、基本ポイント還元率は0.5%と他社と比較しても平均的な数値となっています。

ただし、これはTカードプラスのデメリットではなく、Tカード自体のデメリットです。

ファミリーマートなどの対象店舗で買い物をすると、優秀なポイント還元率になります。

最近では、年会費無料のクレジットカードで基本ポイント還元率が1.0%のモノも多いため、ポイント還元率に重きを置くユーザーをそちらを利用しましょう。

国際ブランドはMasterCard

国際ブランドが選べないのはちょっとショックでした。実は、Mastercardは持っていたので、Tカードプラスは他の国際ブランドにしようと思っていたので。国内で使う分には支障がないのでいいのですが、海外へ行った時に困ることもあるので・・・

Tカードプラスで利用できる国際ブランドはMasterCardのみとなっています。

VISAやJCB、アメリカン・エクスプレス・カードを利用したいと思っている人にとってはデメリットでしょう。

国際ブランドによっては、利用できる店舗や付帯サービスが異なります。

ただし、MasterCardの世界シェアトップを争う国際ブランドのため、Master Cardが利用できないお店はほぼ無いでしょう。

特別な理由がない限り、MasterCardでも不便は感じません。

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Tカードプラス(SMBCモビットnext)のメリット

ここからは、Tカードプラスのメリットについて解説していきます。

Tカードプラスのメリットは以下の3つになります。

それぞれ詳しく解説していくので、ぜひ参考にしてください。

年会費無料

年会費は永年無料のため、ゆっくりポイントを貯めています。頻繁にTSUTAYAに行くわけではありませんが、年会費も無料なので、店舗に訪れた時にポイントを付けてもらっています。

Tカードプラスのメリットとして、年会費無料な点が挙げられます。

他社クレジットカードの中にも年会費無料のものがいくつかありますが、初年度のみ無料や年会費無料になるには、一定の条件が必要な場合があります。

年会費を無料にするためにクレジットカードで決済しないといけないという場面も多いでしょう。

しかしTカードプラスは永年無料のため、持っているだけでも維持コストはかかりません。

そのため、保険やサブカードとして持っておくこともできる便利なクレジットカードです。

Tポイントが貯まる

最近では、Tポイントが貯まる店が増えたように思います。よく行くお店がTポイントを貯めることも使うこともできるのでそう思うのかもしれませんが。そのため、Tカードプラスは是非作るべきクレジットカードだと思い作りました。ポイントも貯まるし、使いやすいカードですよ。

Tカードプラスは、利用することでTポイントが貯まります。

全国各地のYポイント加盟店でTカードプラスを提示するだけで、利用金額に応じてTポイントが貯まるため、普段の買い物でもどんどん貯められます。

ただし、カードローンでの利用分は対象外のため注意しましょう。

クレヒスが悪くても発行できる可能性がある

以前にクレジットカードの返済を滞納した経験があったので新たにクレ時とカードを作るのは無理だろうと思いつつも、ダメ元で申し込んでみました。そしたら、無事に通過して新たなクレジットカードを持つことができました。

Tカードプラスは、クレジットヒストリーが悪くても発行できる可能性があります。

銀行系クレジットカードは入会審査が厳しいイメージがありますが、Tカードプラスは消費者金融系のカードローンのため、比較的作りやすいクレジットカードです。

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お買い物安心保険が付帯

Tカードプラスはお買い物安心保険という保険が付帯されていたのでこのカードに決めました。以前に別のカードで見覚えのない請求が来たことがあり、その時に買い物保険に助けられました。そのため、買い物保険がついていないクレジットカードは選ばないようにしています。

Tカードプラスには、付帯保険としてお買い物安心保険が備えられています。

年間最高100万円の補償額が付いているため、安心して利用できます。

補償期間も購入日から90日間と、他社クレジットカードと同等のサービスが受けられます。

注意点として、補償対象は国内での分割払い(3回以上・リボ払い)、海外での購入品のみとなっています。

そのため、国内で1回払いの購入品に対しては適用されないため、注意しましょう。

カードレスでも利用も可能

以前に発行しましたが現在も愛用しています。普段は現金をあまり持ち歩かないため、買い物はクレジットカード決済がメインです。当時ネット上の評判が良かったため、Tカードプラスにきめました。知名度も高かったため、安心して利用できます。やっぱりTポイントを使う頻度が多いので、少しずつでも貯まっていってくれるのが嬉しいポイントです。

Tカードプラスはスマホアプリと連携しておくことで、カードレスでも利用できます。

外出時にカードを持っておく必要がなく、スマホだけでも買い物やキャッシングができる便利な1枚です。

ApplePayに登録しておくと、カードレスで決済ができます。

また、スマホアプリと連携しておくことでセブン銀行のATMからキャッシングも利用できます。

財布の中からクレジットカードを出さなくても決済やキャッシングができるため、利用中に周りの人からクレジットカード番号を盗み見られることを防げます。

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限度額がSMBCモビットnextよりも高い『プロミスVISAカード』

プロミスVISAカード

ローンカード一体型のクレジットカードは、SMBCモビットnextだけではありません。

プロミスと三井住友カードの提携カードであるプロミスVISAカードが、2023年3月からサービスを提供しています。

クレジットカード機能
入会条件 18歳以上(学生可)~74歳以下
本人に安定した収入がある
年会費 無料
ポイント還元率 0.5%~5.0%
発行スピード 1~2週間
利用限度額 ~100万円(総利用枠)
~100万円(カード利用枠)
0~100万円(リボ払い・分割払い)
支払日 ①15日締め翌月10日払い
②月末締め翌月26日払い
付帯保険 海外旅行保険 2,000万
カードローン機能
サービス提供 プロミス
金利 4.5~17.8%
限度額 500万円
プロミスVISAカードのおすすめポイント
  • 限度額がSMBCモビットnextよりも高い
  • ポイントアップサービスが充実
  • 借入でもVポイントが貯まる
  • 海外旅行保険最大2,000万円付帯

プロミスVISAカードは利用限度額が100万円とSMBCモビットnextよりも高くなっており、より高い限度額を選びたいという人におすすめです。

基本的なスペックが三井住友カード(NL)と同じで、特定店舗において利用することでポイントアップが受けられたり、対象となる人であれば学生ポイントや家族ポイントが追加で加算され、最大還元率は10%にもなります。

ローン利用時は返済時の利息だけでなく、借入についても200円で1ポイントが付与されるので、より多くのポイントを貯めることが可能です。

また、海外旅行保険が2,000万円付帯しているうえ、海外キャッシングにも対応していることからも、様々な場面で利用しやすいクレジットカードとなっています。

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SMBCモビットnextの申し込み方法・受け取り方

リボ払い

ここからは、Tカードプラスに申し込む方法やクレジットカードを受け取る方法を紹介します。

申し込み方法

Tカードプラスへ申し込みの流れは以下になります。

  1. SMBCモビットカードに申し込みする
  2. 審査を受ける
  3. SMBCモビットカードの発行を受ける
  4. 「Myモビ」からSMBCモビットnext(Tカードプラス)に申し込みする
  5. 審査を受ける
  6. 三井住友カードによる審査を受ける
  7. SMBCモビットnext(Tカードプラス)の発行を受ける
  8. カードローン・クレジットカードの利用を開始する

はじめに、SMBCモビットのカードローン審査を受けなければいけません。

カードローンの契約をしてから、三井住友カードにTカードプラスの申し込みを行い、再度審査を受けます。

手間が少しかかりますが、インターネットからでも簡単に申し込めます。

また、審査ごとに以下の必要書類があるため、注意しましょう。

  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • パスポート
  • 源泉徴収票
  • 確定申告書
  • 社会保険料の領収書
  • 公共料金の領収書

基本的に必要とされるのは「本人を確認できる書類」「収入を確認できる書類」の2点です。

ただし、手持ちの身分証明書の種類や希望借入額に応じて、必要となる書類が違う場合もあります。

そのため、実際に申し込みをする前に、自身のケースでどのような書類が必要になるか確認しておきましょう!

クレジットカードが手元に届くまでの期間

クレジットカードが実際に手元まで届くまで約1週間程度となっています。

最短で4営業日、長くなってしまうと2〜3週間程度かかる場合もあります。

できる限り早めにクレジットカードを手に入れたい人には、あまりおすすめできません。

どうしても早くクレジットカードを手にしたいという人は、即日発行可能なACマスターカードがおすすめです。

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モビットnextに関するよくある質問

最後にモビットnextに関するよくある質問をいくつかご紹介します。

残高が足りず引き落とされなかった場合はどうしたらいい?

モビットnextの返済についてですが、引き落とし日に引き落とされなかった場合は、再度引き落としはしてくれません。口座残高の不足で口座振替されなければ支払い遅延となってしまいます。「払うつもりでいたが引き落とされなかった」場合でも、それは支払い遅延となり、同じようなことが続くと信用情報に傷がつく可能性もあり注意が必要です。

また、再度引き落とされることがないため、改めて支払いを行う必要があります。提携ATMや銀行振込、もしくはインターネット返済などの方法で返済をしましょう。

モビットnextはETCカードを発行できる?

モビットnextでETCカードを追加で発行することは可能です。ETCカードも発行まで約2週間程度かかります。そのため、旅行などの予定があルバあいは、時間に余裕を持って申し込みましょう。

モビットnextの支払い方法はリボ払いだけ?

モビットnextは支払い方法がいくつかあり選べます。クレジット機能として利用した分は、1回払いや分割払い、リボ払いから選択できます。また、カードローン機能でお金を引き出した分はリボ払いになります。

クレジット機能での利用分の支払い方法は、最初はリボ払いに設定されていますので、1回払いや分割払いを希望するなら、最初に設定を変更しておくようにしましょう。

まとめ

本記事では、Tカードプラスの基本情報やメリット・デメリットについて解説していきました。

Tカードプラスは、クレジット決済で利用することでどんどんTポイントが貯まるクレジットカードです。

しかし、ポイント還元率は0.5%と高いとは言えない点や、即日発行にも不対応なところがデメリットとなっています。

できる限り早めにクレジットカードを手に入れたい人には、あまりおすすめできません。

どうしても早くクレジットカードを手にしたいという人は、即日発行可能なACマスターカードがおすすめですよ!

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